大阪市・堺市でリフォームをお考えなら、創業72年 大阪市住吉区の小川工務店

スタッフ紹介

あなたのリフォームの成功のお手伝いをします。

無駄な経費を削減するための少人数です。
お客様に笑顔をいただくのがなによりうれしい。何でもご相談ください。

小川 裕(ひろし)代表取締役社長
地元大和川高校卒業 趣味はバンド(ギター)と読書と旅行。家族でキャンプに行くのが大好きなのですが、もう子供も大きくなりあまり一緒に行ってくれなくなりました。(子供たちも忙しいしね)大人になれば大人同士の旅行がしたいな。子供の頃から指先は器用で、プラモデル作りからギターに、そして大工にその指先をフルに発揮しました。(笑)お客様のお家を奇麗に仕上げるのはこの指先にお任せあれ。

小川 悟(さとる)現場管理
趣味は音楽鑑賞です。ハードなものが好きですが最近はAORも聴くようになりました。性格は自分で言うのもなんですが真面目で明るくおおらかと思います。口下手なのがたまにキズ。お客様にとって本当に必要な満足できるリフォームをご提案できるよう、小川工務店に頼んでよかったと思っていただけるよう一生懸命頑張ります。

小川 規世(のりよ)事務
高校・短大ではバレーボール一筋でしたが、現在はスポーツ感覚で社交ダンスに汗を流しています。(これが結構ハードなんです) 趣味は読書と旅行です。好きな旅行もなかなか行けませんが、将来は家族でゆっくり南の島々を巡ってみたいと思います。

小川 章(あきら)創業者、故人
私の祖父です。小川工務店の基礎を作りました。明治生まれにしては、ハイカラな名前の通りハイカラな人でした。大の甘党&日本酒党。三笠饅頭を食べながらお酒を飲むのが大好きで、子供の私は“それがお酒の飲み方だ”と思っていました。(笑)今は天国から見守ってくれています。

小川 善義(よしのり)父
私の父です。昭和11年生まれの鼠年。趣味は船とバイク。船にバイクを積み込んで、九州や四国をぶらぶらバイクで走りながら、ご当地の御馳走を食べるのが大好き。でも、体と事故に気を付けてぼちぼちにね。

職人紹介

私たちの技が本当のリフォームの成功につながります。

代表の誓いは私たちの誓いでもあります。
あなたの不安を必ず満足に変えて見せます。
私たちに任せてください。
顔は怖いし、無口だけど、腕には自信があります。

棟梁 小川 清隆
大工歴42年、真心こめて丁寧に作ることは誰にも負けません。(社長談)清さんは、祖父に丁稚奉公に来ていた大工さんです。私のおしめも替えてくれた最も古い付き合いで、最も信頼できる棟梁です。ちなみに同じ小川ですが、親戚ではありません。

棟梁 小川 謙治
建築は後世に残るものです。いい加減な仕事は絶対にしたくはありません。(社長談)謙ちゃんは清さんの弟です。2人で組んだ現場はその段取りの良さと丁寧な仕上がりにはかなりの定評があります。

現場監督 恒松 和也
現場が工程どおり進むよう段取りするのが私の仕事です。お客様にいただく笑顔は私の誇りです。(社長談)順序良くてきぱきに仕事をさせれば右に出るものはいないスーパー監督です。その段取りの良さには定評があります。

棟梁 小野寺 武男
大好きなこの仕事をして50年余り。今日もお客様の笑顔を見たくて仕事に励む。(社長談)物静かな棟梁ですが、内に秘めた心は熱いです。小野寺3兄弟の親父さんです。

大工 小野寺 一也
長男です。一生懸命やらせて頂きます。
どうぞよろしくお願いいたします。

大工 小野寺 信也
二男です。チーム一丸となってお客様に満足していただくよう、がんばります。

大工 小野寺 敦史
三男です。一生懸命やらせて頂きますので、よろしくお願いいたします。

屋根・板金 阪井 一志
ひとつひとつの仕事を丁寧に仕上げるのが私の信条です。(社長談)阪井君はまだ若いが仕事に対する情熱に熱いものを感じる素晴らしい若者です。

内装 北野 光治
内装工事は家造り最後のお化粧。美しく仕上げるのはお任せ下さい。愛妻家の北野さんです。

建具 杉岡兄弟
「ええ建具を作るには木の言葉を聞くんや」
う〜ん?深いですな。で、どっちがお兄さん?

塗装 松元 大介
顔は怖いけど、心優しい人です。
塗装のことならなんでもお任せ下さい。
ええ声してます。

石・タイル 中井 健次
石・タイルに精通してはや50年。
ビールと煙草をこよなく愛する人なのです。

石・タイル 中井 覚(息子)
笑顔が素敵なタイル屋さん。
仕事も笑顔もイケてます。彼女募集中ですって。

内装 松木 恒晴
ダンディな声が魅力のクロス屋さん。
この人もええ声です。

重機オペレーター 堺 安宏
池乃めだかには似ていないですよ。
解体から基礎工事までお任せ下さい。